JAPAN MONITOR / 情報源・アルゴリズム
情報を集め、記録する仕組み
JAPAN MONITOR がインシデントをどのように収集・検証・公開しているか、 アルゴリズムと情報源を透明に公開します。
▌ 告発の内訳
① 運営告発
43件
編集部が一次資料・報道をもとに記録したインシデント
② AI自動検出
48件
YouTube・ニュースRSSをAIが解析し自動生成(編集部レビュー待ち)
③ 国民告発
51件
告発フォームから寄せられた情報提供
▌ 情報収集・公開フロー
01
YouTube RSS + ニュースフィード 定期取得(日次・完全自動)
登録YouTubeチャンネルの最新動画をAtom RSS、NHK政治マガジン・毎日新聞などニュースメディアのRSS 2.0フィードを毎日自動取得。動画タイトル・概要・リンク・公開日時を記録。APIキー不要のRSS方式で安定稼働。
02
重複排除・新着フィルタリング
guid(ソースID + 記事固有ID)による完全重複排除。既処理アイテムはスキップし、未処理の新着のみをAI解析に回す。1回のクロールで最大30件のAI判定を実施。
03
AI 照合・インシデント紐づけ(Claude Haiku)
記事・動画のタイトルと概要を解析し、既存インシデントとの関連性を判定。政治・行政・メディアの不正・隠蔽・偏向に関係しない一般ニュースは自動でスキップ。関連があれば既存インシデントに紐づけ、なければ新規インシデントを自動生成しカテゴリ・ドメイン・深刻度・信頼性レベルを付与。
04
出典URL自動登録(source_refs)
AI生成インシデントには、元となった記事・動画のURLを出典として自動登録。publisher(発行者)・published_at(公開日)・source_type(news / youtube)を付与し、根拠の透明性を確保。
05
国民告発の受付・AI統合
告発フォームから寄せられた情報をAIが一次スクリーニング。既存インシデントへの補足情報として統合、または新規インシデントの候補として自動処理。国民からの情報提供が記録の精度向上に直結。
06
インシデントページ自動公開
国民投票(信頼/不満)・関連YouTube動画・出典リスト・国民告発をまとめて1ページで閲覧可能。日次同期のたびに関連記事・動画が自動更新される。
▌ 監視対象 YouTube チャンネル(7 チャンネル)
▌ 監視対象 ニュースRSSフィード(5 フィード)
NHK政治マガジン
最終取得: 2026/5/30
RSS
リテラ
RSS
日刊ゲンダイ
RSS
東京新聞
RSS
毎日新聞
最終取得: 2026/5/30
RSS
📡 情報源の追加リクエスト
「このYouTubeチャンネルや報道メディアのRSSも監視対象に追加してほしい」というリクエストは、 告発フォームのカテゴリ「その他」から受け付けています。 チャンネル名・URL・追加理由をご記入ください。
リクエストを送る →▌ 注意事項
—インシデントはAIが自動生成・自動公開します。編集部による手動レビューは行いません。
—記事・動画の掲載は「関連情報として参照」であり、発信者の全主張を支持するものではありません。
—AI生成インシデントには元記事・動画のURLを出典として登録し、根拠の透明性を確保しています。
—claim_level(confirmed / reported / disputed / watch)によりAIが判断した情報の確実性を明示しています。
—掲載内容に関するご意見・誤報の指摘は告発フォームより受け付けています。